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  出生地・生年月日
和歌山県 和歌山市   1973年8月4日生

  学歴
1992年3月  1日智辯学園和歌山中学・高等学校 卒業
1992年4月  1日京都大学 工学部 情報工学科 入学
1996年3月26日京都大学 工学部 情報工学科 卒業
1996年4月  1日京都大学 大学院工学研究科 情報工学専攻 博士前期課程 進学
1998年3月23日京都大学 大学院工学研究科 情報工学専攻 博士前期課程 修了
1998年4月  1日京都大学 大学院情報学研究科 社会情報学専攻 博士後期課程 進学
2001年3月23日京都大学 大学院情報学研究科 社会情報学専攻 博士後期課程 修了
2001年3月23日京都大学博士(情報学)取得   (主査 石田 亨

  職歴
1998年4月1日〜2001年3月31日日本学術振興会 特別研究員−DC1
2000年9月1日〜2001年1月31日スタンフォード大学 コミュニケーション学部 客員研究員)
2001年4月1日〜2006年3月31日京都大学 大学院情報学研究科 社会情報学専攻 広域情報ネットワーク分野 助手
2005年4月1日〜2006年3月27日ジョージア工科大学 コンピューティング学部 客員研究員)
2006年4月1日〜現在大阪大学 大学院工学研究科 知能・機能創成工学専攻 准教授
2006年4月1日〜2007年9月30日京都大学 大学院情報学研究科 社会情報学専攻 非常勤講師)
2010年11月1日〜2016年3月31日国際電気通信基礎技術研究所(ATR) 石黒浩特別研究室 連携研究員
2016年6月23日〜現在京都イノベーション株式会社 技術顧問)

  受賞
2019年度Masaya Iwasaki, Jian Zhou, Mizuki Ikeda, Yuya Onishi, Tatsuyuki Kawamura and Hideyuki Nakanishi. International Conference on Human-Agent Interaction (HAI2019) Best Paper Award. "Acting as if Being Aware of Visitors’ Attention Strengthens a Robotic Salesperson’s Social Presence" 表彰状
2018年度Kana Kushida and Hideyuki Nakanishi. International Conference on Collaboration Technologies (CollabTech2018) Best Paper Award. "PopObject: A Robotic Screen for Embodying Video-Mediated Object Presentations" 表彰状
2017年度Michelle Geilenberg. FrontierLab@OsakaU Final Presentation Best Presentation Award. "A Robotic Salesperson That Estimates Shopper's Degree of Engagement for Producing Socially Intelligent Responses" 表彰状
2017年度大西 裕也, 田中 一晶, 中西 英之. HAIシンポジウム2017 学生奨励賞 「映像から身体が出現する実体重畳型ビデオ会議による同室感の強化」 表彰状
2017年度Yuya Onishi, Kazuaki Tanaka and Hideyuki Nakanishi. International Conference on Collaboration and Technology (CRIWG2017) Best Student Paper Award. "Spatial Continuity and Robot-Embodied Pointing Behavior in Videoconferencing" 表彰状
2016年度大城 健太郎, 田中 一晶, 中西 英之. インタラクション2017 インタラクティブ発表賞(一般投票) 「遠隔地間での紙資料受け渡しによる対話相手の存在感の強化」 表彰状
2016年度野村 和裕, 猪股 誠至, 中西 英之. インタラクション2017 インタラクティブ発表賞(一般投票) 「身体映像に接した物体移動による遠隔地間での空間共有」 表彰状
2016年度大城 健太郎, 田中 一晶, 中西 英之. HCGシンポジウム2016 最優秀インタラクティブ発表賞 「遠隔地間における紙資料受け渡しによる対話相手の存在感の強化」 表彰状
2016年度西村 庄平, 中西 英之. HCGシンポジウム2016 学生優秀インタラクティブ発表賞 「物体を介した温もりの伝達による遠隔存在感の創出」 表彰状
2015年度耿 星, 田中 一晶, 中西 英之. インタラクション2016 インタラクティブ発表賞(一般投票) 「同期回転テーブルと鏡映像の連動による遠隔相席感の創出」 表彰状
2015年度大城 健太郎. 第29回人工知能学会全国大会 全国大会優秀賞 「遠隔地間における紙文書授受感覚の再現」 表彰状
2015年度中西 英之. 大阪大学総長顕彰(研究部門)
2014年度大西 裕也. 第28回人工知能学会全国大会 全国大会優秀賞 「PopArm:ビデオ会議を拡張する遠隔指差しロボットアームの開発」 表彰状
2014年度中西 英之. 大阪大学総長顕彰(研究部門)
2014年度Hideyuki Nakanishi, Kazuaki Tanaka and Yuya Wada. International Conference on Human Factors in Computing Systems (CHI2014) Honorable Mention Award(上位5%). "Remote Handshaking: Touch Enhances Video-Mediated Social Telepresence" 表彰状
2013年度宇野 弘晃. 第27回人工知能学会全国大会 全国大会優秀賞 「チューリングテストに基づく自動相槌システムの研究」 表彰状
2013年度中西 英之. 大阪大学総長奨励賞(研究部門)
2013年度塩崎 恭平. 第27回人工知能学会全国大会 全国大会学生奨励賞 「ビデオチャットを指相撲ロボットハンドによって拡張したシステムのデザインがソーシャルテレプレゼンスに与える影響」 表彰状
2013年度Kazuaki Tanaka, Satoshi Onoue, Hideyuki Nakanishi and Hiroshi Ishiguro. International Conference on Collaboration Technologies and Systems (CTS2013) Outstanding Paper Award(26件中1位). "Motion is Enough: How Real-Time Avatars Improve Distant Communication" 表彰状
2012年度塩崎 恭平, 田中 一晶, 中西 英之. HAIシンポジウム2012 ベストデモンストレーション賞(26件中の2件が受賞) 「遠隔対話における存在感向上に向けた指相撲ロボットハンドの開発」 表彰状
2011年度和田 侑也, 田中 一晶, 中西 英之. HAIシンポジウム2011 ベストデモンストレーション賞(16件中1位) 「握手の感覚を再現するロボットハンドの開発」 表彰状
2010年度尾上 聡, 山本 健太, 中西 英之. 合同エージェントワークショップ&シンポジウム−JAWS2010 ベストポスター賞(79件中3位) 「身体動作模倣エージェントによる存在感共有」 表彰状
2006年度石田 亨, 中西 英之. 科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞(研究部門) 「デジタルシティにおける仮想都市空間構成法の研究」 表彰状 記念写真
2004年度石田 亨, 中西 英之, 小泉 智史, 伊藤 英明. 電気通信普及財団賞(テレコムシステム技術賞) [1]「Q: A Scenario Description Language for Interactive Agents. IEEE Computer, 35(11), 54-59」, [2]「Transcendent Communication: Location-Based Guidance for Large-Scale Public Spaces. CHI2004, 655-662」 表彰状
2004年度中西 英之. 第18回人工知能学会全国大会 全国大会優秀賞 「超越型誘導のための仮想都市シミュレータ」 表彰状
2003年度Hideyuki Nakanishi, Satoshi Nakazawa, Toru Ishida, Katsuya Takanashi and Katherine Isbister. International Joint Conference on Autonomous Agents and Multiagent Systems (AAMAS2003) Runner-up of Best Paper Award. "Can Software Agents Influence Human Relations? - Balance Theory in Agent-mediated Communities -" 表彰状
2002年度中西 英之. 情報処理学会 坂井記念特別賞 「仮想空間における人間エージェント間の社会的インタラクションに関する研究」 表彰状
2002年度伊藤 英明, 中西 英之, 石田 亨. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2002)野口賞 「仮想都市空間シミュレータFreeWalk/Q」 表彰状
1999年度中西 英之, Katherine Isbister, 石田 亨, Clifford Nass. 情報処理学会 インタラクション2000 研究奨励賞(14件中1位) 「仮想空間でのコミュニケーションを補助するヘルパーエージェントの設計」 表彰状

  助成
2019年度(研究代表者) 大川情報通信基金 研究助成 「ソーシャルテレプレゼンスのための物体共有インタフェース」
2019年度〜2020年度(研究代表者) 中山隼雄科学技術文化財団 助成研究 「ゲーミフィケーションによるサービスロボット操作へのエンターテイメント性の付与」採択一覧
2019年度(研究代表者) 国立情報学研究所 公募型共同研究 「エンゲージメント推定のためのエスノメソドロジーに基づく社会的信号処理技術の確立」採択一覧
2019年度〜2021年度(研究分担者) 科学研究費補助金 挑戦的研究(萌芽) 「語り・身体・イメージの連関と変容の学際的研究―エスノメディアロジーの構築(山崎 敬一)」 KAKEN
2019年度〜2022年度(研究分担者) 科学研究費補助金 基盤研究(A) 「高齢者や故郷を離れた人々の日常性と共在性を支援するシステムの社会学的工学的研究(山崎 敬一)」 KAKEN
2018年度(研究代表者) 電気通信普及財団 研究調査助成 「遠隔物体共有と存在感伝達の関連性の研究」採択一覧
2018年度〜2021年度(研究分担者) 科学研究費補助金 国際共同研究強化(B) 「多文化社会状況における多人数相互行為の解明に基づく多文化社会対応システムの構築(山崎 敬一)」 KAKEN
2016年度(研究代表者) 電気通信普及財団 研究調査助成 「相席感創出のためのソーシャルテレプレゼンス技術」 採択一覧
2016年度〜2017年度(研究代表者) 科学技術融合振興財団 調査研究助成 「効果的な知識伝達のための物体受け渡しシミュレーション」 採択一覧
2015年度〜2016年度(研究代表者) 科学研究費補助金 挑戦的萌芽研究 「気配伝達型ソーシャルテレプレゼンスの研究」 KAKEN
2015年度〜2016年度(研究代表者) 倉田記念日立科学技術財団 倉田奨励金「監視感を最小化しつつ存在感を最大化するミニマルロボティックメディア」 採択一覧
2014年度(研究代表者) 総務省 戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE) ICTイノベーション創出型研究開発(フェーズI) 「遠隔身体インタラクションインタフェースの研究開発」 採択一覧
2014年度〜2017年度(研究代表者) 科学研究費補助金 基盤研究(B) 「ソーシャルテレプレゼンスのためのロボットエンハンスドディスプレイ」 KAKEN
2014年度〜2016年度(研究代表者) KDDI財団 調査研究助成 「人間クラウドのためのロボティックアバター」 採択一覧
2014年度(研究分担者) 科学研究費補助金 基盤研究(A)(海外学術調査) 「言語的身体的相互行為の多文化エスノグラフィーに基づく身体テクノロジーのデザイン(山崎 敬一)」 KAKEN
2013年度〜2014年度(研究代表者) 大阪大学大学院工学研究科マッチングファンド方式産学連携共同研究 「遠隔地間で同じ部屋にいる状態を作り出す次世代コミュニケーション環境の研究」
2013年度〜2014年度(研究代表者) 大阪大学とNTTとの共同研究 「遠隔地間で同じ部屋にいる状態を作り出す次世代コミュニケーション環境の研究」
2013年度(研究代表者) 中部電気利用基礎研究振興財団 研究助成 「情報通信技術とロボット技術の融合による未来型映像通信デバイスの開発」
2013年度(研究代表者) 国立情報学研究所 公募型共同研究 「エンタテインメント指向遠隔コミュニケーション技術の開拓」 採択一覧
2012年度〜2013年度(研究代表者) 人工知能研究振興財団 研究助成 「分身エージェントのためのチューリングテストの研究」 採択一覧
2012年度〜2013年度(研究分担者) 科学研究費補助金 基盤研究(A) 「他者をまえにした対人支援の問題の社会学的分析に基づく支援システムのデザイン(山崎 敬一)」 KAKEN
2010年度〜2014年度(主たる共同研究者) 科学技術振興機構 戦略的創造研究推進事業(CREST) 「人の存在を伝達する携帯型遠隔操作アンドロイドの研究開発(石黒 浩)」 採択一覧 プロジェクトのサイト
2010年度(研究代表者) 国立情報学研究所 公募型共同研究 「視線トラッキングに基づくテレプレゼンス技術とその利用に関する研究」 採択一覧
2010年度(研究代表者) 大川情報通信基金 研究助成 「移動カメラを用いたテレプレゼンスの強化」
2009年度〜2011年度(研究代表者) 科学研究費補助金 若手研究(A) 「テレロボティックメディアによる社会的テレプレゼンスの支援」 KAKEN
2009年度〜2011年度(研究分担者) 日本学術振興会 異分野融合による方法的革新を目指した人文・社会科学研究推進事業 「手話コミュニティにおける遠隔コミュニケーション環境の提案(坊農 真弓)」 研究概要
2009年度〜2013年度(事業推進担当者) グローバルCOEプログラム 「認知脳理解に基づく未来工学創成
2008年度〜2012年度(研究分担者) 科学研究費補助金 基盤研究(S) 「遠隔操作アンドロイドによる存在感の研究(石黒 浩)」 KAKEN
2008年度〜2009年度(研究代表者) 栢森情報科学振興財団 研究助成 「実空間インタラクションを拡張するための位置検出システムの開発」 採択一覧
2007年度(協力開発者) 情報処理推進機構 未踏ソフトウェア創造事業 2007年度II期 「ユビキタス環境技術を用いた超越体験メディアの開発」 案件概要
2007年度(研究代表者) 電気通信普及財団 研究調査助成 「オープンコンテント方式にもとづく大規模仮想都市構築システムの開発」 採択一覧
2006年度〜2008年度(研究代表者) 科学研究費補助金 若手研究(A) 「仮想都市シミュレータによる大規模アドホックコミュニティの支援」 KAKEN
2006年度(共同開発者) 情報処理推進機構 未踏ソフトウェア創造事業 2006年度下期 「GPS携帯を利用する参加型仮想都市構築システムの開発」 案件概要
2006年度(研究代表者) 立石科学技術振興財団 研究助成 「避難誘導のためのロケーションアウェアシステムの研究」 採択一覧
2004年度〜2005年度(研究代表者) 科学研究費補助金 若手研究(A) 「実世界シミュレーションによるコミュニケーションの支援」 KAKEN

  報道
  1. VTuberとの握手会、実現へ「Project ToucH」始動、大阪大学が協力. ITmedia NEWS, 2019年7月31日. WEB

  2. デジタル時代「触る」を求めて. 朝日新聞 朝刊(全国版), p. 1 & p. 39, 2017年1月1日. WEB PDF

  3. 離れていても「手渡し感覚」 阪大准教授らがデジタル装置. 朝日新聞 朝刊(大阪本社版), p. 25, 2015年6月11日. PDF

  4. 生身の相手に近い感覚 会話実験. 新潟日報(23日),福井新聞(17日),山陽新聞(17日), 2015年3月. PDF

  5. テレビ会議で「握手」 阪大、互いに感触伝達. 日本経済新聞 朝刊(科学技術), p. 14, 2015年3月10日. WEB PDF

  6. 遠く離れた人とも握手ができる!?. 中日こどもウイークリー, p. 2, 2014年7月5日. PDF

  7. Robotic Hand Shakes Yours for Long Distance Greeting. Discovery Digital Networks  Seeker, April 28, 2014. WEB

  8. 遠くにいる人と握手できるロボットハンド(短縮版). 週末応援ナビ☆あほやねん!すきやねん!(総集編) NHK総合(関西), 2013年7月27日. YouTube

  9. 遠くにいる人と握手できるロボットハンド. 週末応援ナビ☆あほやねん!すきやねん! NHK総合(関西), 2013年6月15日. YouTube

  10. ロボットと共生する未来に向けて「温かい手を持つ指相撲ロボットハンド」. @IT, 2013年3月19日. WEB

  11. 離れた相手と握手ができる!?「ロボットハンド」. スッキリ!! 日本テレビ(全国), 2012年4月18日. YouTube

  12. ビデオ通話と遠隔握手ロボットを用いたテレプレゼンスシステム. DigInfo TV, 2012年3月27日. WEB YouTube

  13. 「人の手のぬくもり」も伝える、リアルすぎる「遠隔握手用ロボットハンド」. ITmedia ガジェット, 2012年3月19日. WEB

  14. 地下鉄「京都駅」で携帯電話を使った避難誘導実験を行う. NEW MEDIA, No. 263, p. 13, 2005年4月号. JPG

  15. 携帯電話使って避難誘導.地下災害 個人ごとに的確な情報.毎日新聞 朝刊(京都), 2005年3月2日. JPG

  16. 携帯で避難誘導システム. かんさいニュース1番 NHK総合(関西), 2005年2月2日. MPG

  17. 携帯で個別避難誘導. ニュース610 京いちにち NHK総合(京都), 2005年2月1日. MPG

  18. 地下街の雑踏 アニメ化. 非常時 スピード避難誘導. 読売新聞 夕刊(関西), 2005年1月31日. JPG

  19. 携帯で避難誘導 実験. 「仮想都市」見てルート個別指示. 京都新聞 夕刊, 2005年1月31日. JPG

  20. メールで避難誘導 実験. 日本経済新聞 朝刊(近畿経済・京滋), p. 35, 2005年1月25日. JPG

  21. 国際シンポジウム「生活世界のセマンティクス」「デジタルシティのデザイン」. 日本経済新聞 朝刊(NIKKEIマンスリー・京滋), 2004年11月25日. JPG

  22. 避難誘導システム開発. 「仮想都市」で災害再現. 京都新聞 朝刊, p. 30, 2004年11月23日. JPG

  23. Birds-eye view helps guide public. Technology Research News, June 30/July 7, 2004. WEB

  24. Group dynamics play out in VR. Technology Research News, May 19/26, 2004. WEB

  25. デジタルシティ京都を支える技術. 未来予兆, Vol. 2, pp. 26-27, 博報堂, 2002. GIF

  26. 体験!デジタルシティ(中継). ニュースかんさい発 NHK総合(関西), 2001年10月18日. MPG

  27. 「デジタルシティー」の可能性探る. ネット上に仮想都市. 最先端の体験も. 朝日新聞 朝刊(京都), p. 32, 2001年10月16日. JPG

  28. 共通の話題を持つ人つなぐ. 京大,システム開発. パーティに用途. 日経産業新聞, 1998年10月20日. JPG

  29. 電子会議システム開発. (京大)多人数が顔見ながら. 日経産業新聞, 1997年1月16日. JPG

  学会活動(国際)
2020年度IUI2020 PC Member
2019年度HAI2019 Program Co-chair
2019年度CollabTech2019 Program Co-Chair
2019年度IUI2019 PC Member
2018年度Future Internet  Guest Editor
2018年度〜Frontiers in Robotics and AI  Editorial Board Member
2018年度CollabTech2018 PC Member
2018年度HRI2018 Video Chair
2017年度HRI2017 Associate Chair
2017年度CollabTech2017 PC Member
2017年度DIS2017 Associate Chair
2016年度〜Advances in Human-Computer Interaction  Editorial Board Member
2016年度CollabTech2016 PC Member
2016年度DIS2016 Associate Chair
2016年度CTS2016 PC Member
2015年度IUI2015 PC Member
2015年度PRIMA2015 PC Member
2015年度CTS2015 PC Member
2014年度OZCHI2014 PC Member
2014年度HAI2014 PC Member
2014年度PRIMA2014 PC Member
2014年度CollabTech2014 PC Member
2014年度CTS2014 PC Member
2013年度OZCHI2013 PC Member
2013年度PRIMA2013 PC Member
2013年度CTS2013 PC Member
2012年度MiMI2012 PC Member
2012年度OZCHI2012 PC Member
2012年度PRIMA2012 PC Member
2012年度CollabTech2012 PC Member
2012年度CTS2012 PC Member
2012年度CSCW2012 Associate Chair
2012年度AAMAS2012 PC Member
2011年度MiMI2011 PC Member
2011年度OZCHI2011 PC Member
2011年度PRIMA2011 PC Member
2011年度IVA2011 PC Member
2011年度AAMAS2011 PC Member
2011年度HCII2011 PC Member
2010年度PRIMA2010 PC Member
2010年度IVA2010 PC Member
2009年度CollabTech2009 PC Member
2009年度AAMAS2009 PC Member
2009年度HCII2009 PC Member
2008年度IVA2008 PC Member
2008年度CollabTech2008 PC Member
2007年度CollabTech2007 PC Member
2007年度HCII2007 PC Member
2007年度AAMAS2007 PC Member
2006年度IWIC2007 PC Member
2006年度IJCAI07 PC Member
2006年度CollabTech2006 PC Member
2006年度AAMAS2006 PC Member
2005年度AAMAS2005 PC Member
2004年度MMAS2004 Organization Co-Chair

  学会活動(国内)
2017年度〜2021年度 情報処理学会 論文誌ジャーナル/JIP編集委員会 知能グループ 編集委員
2015年度電子情報通信学会論文誌「人間の認知と行動」特集号編集委員
2015年度〜現在 HAIシンポジウム プログラム委員
2015年度〜現在 電子情報通信学会 ヒューマンコミュニケーション基礎(HCS)研究会 専門委員
2014年度〜現在 情報処理学会 インタラクション チーフPC委員
2013年度情報処理学会 インタラクション2014 プログラム委員
2013年度電子情報通信学会論文誌「人とエージェントのインタラクション」特集号編集幹事
2012年度ヒューマンインタフェース学会論文誌「インタラクションのミニマムデザイン」特集号編集委員
2011年度電子情報通信学会論文誌「異文化コラボレーション」特集号編集委員
2011年度〜2018年度 情報処理学会論文誌「インタラクションの理解および基盤・応用技術」特集号編集委員
2011年度〜2013年度 ヒューマンインタフェース学会論文誌編集委員
2010年度電子情報通信学会論文誌「異文化コラボレーション」特集号編集委員
2009年度情報処理学会論文誌「ユビキタスコンピューティングシステム(III)」特集号編集委員
2009年度〜2010年度 情報処理学会論文誌「インタラクションの基盤技術、デザインおよび応用」特集号編集委員
2008年度〜2013年度 情報処理学会 インタラクション プログラム委員
2008年度電子情報通信学会論文誌「異文化コラボレーション」特集号編集委員
2007年度第124回ヒューマンコンピュータインタラクション研究会 運営委員
2007年度情報処理学会論文誌「インタラクションの理解とデザイン」特集号編集委員
2007年度電子情報通信学会論文誌「異文化コラボレーション」特集号編集委員
2006年度情報処理学会 インタラクション2007 プログラム委員
2006年度科学技術振興調整費 情報・通信研究評価WG委員
2006年度FIT2006 異文化コラボレーションシンポジウム パネル討論 コメンテータ
2006年度〜2009年度 情報処理学会 ヒューマンコンピュータインタラクション研究会 運営委員
2006年度情報処理学会論文誌「社会システムと向き合うネットワークサービス」特集号編集委員
2005年度情報処理学会論文誌「ユビキタス社会におけるコラボレーションサービス」特集号編集委員
2005年度〜2018年度 電子情報通信学会 異文化コラボレーション研究会 幹事補佐
2004年度情報処理学会 インタラクション2005 運営委員
2004年度ITシンポジウム「InfoTech2004」 プログラム委員
2004年度情報処理学会 グループウェアとネットワークサービス ワークショップ (GN Workshop2004) 実行委員
2003年度〜2004年度 情報処理推進機構 未踏ソフトウェア創造事業 石田 亨PM アドバイザ
2003年度〜2006年度 情報処理学会 論文誌編集委員会 応用グループ 編集委員
2001年度〜2004年度 情報処理学会 グループウェアとネットワークサービス研究会 運営委員

  所属学会
情報処理学会
人工知能学会
ヒューマンインタフェース学会
電子情報通信学会
ACM
IEEE

  業績
論文リスト」を参照