田中 一晶 (TANAKA Kazuaki)

2006年京都工芸繊維大学工芸学部電子情報工学科卒業.2008年同大学大学院工芸科学研究科情報工学専攻博士前期課程修了.2010年大阪大学大学院工学研究科知能・機能創成工学専攻特任研究員.2011年京都工芸繊維大学大学院工芸科学研究科情報工学専攻博士後期課程修了.博士(工学).同年大阪大学大学院工学研究科知能・機能創成工学専攻特任助教.2015年関西学院大学理工学部特任講師.2016年より大阪大学大学院基礎工学研究科システム創成専攻特任助教.

大阪大学大学院工学研究科 知能・機能創成工学専攻 特任助教
共生メディア学(中西)研究室に所属(2011年4月〜2015年3月).
CREST,独立行政法人科学技術振興機構
「人の存在を伝達する携帯型遠隔操作アンドロイドの研究開発」に従事.

関西学院大学理工学部 特任講師(2015年4月〜2016年3月).
人の振る舞いから感情状態を推測する研究に従事.

大阪大学大学院基礎工学研究科 システム創成専攻 特任助教(2016年4月〜).
知能ロボット学(石黒)研究室に所属(2011年4月〜2015年3月).
「人のような存在感を持つ半自律遠隔操作型アンドロイドの研究」に従事.

連絡先

居室:
豊中キャンパス J棟218号室
電話番号:
06-6850-6794
メールアドレス:
tanaka@sys.es.osaka-u.ac.jp

学歴

2002年4月 京都工芸繊維大学 工芸学部 電子情報工学科 入学
2006年3月 同 卒業
2006年4月 京都工芸繊維大学 大学院工芸科学研究科 情報工学専攻 博士前期課程 入学
2008年3月 同 修了
2008年4月 京都工芸繊維大学 大学院工芸科学研究科 設計工学専攻 博士後期課程 入学
2011年3月 同 修了 博士(工学)

業績

【学術論文誌】
  1. 田中 一晶, 山下 直美, 中西 英之, 石黒 浩, 自律・遠隔操作の曖昧化によるロボット操作者との対話感覚の創出, 情報処理学会論文誌, Vol. 57, No. 4, pp.1108-1115, 2016. [WEB][pdf]
  2. 田中 一晶, 中西 英之, 石黒 浩, ロボット会議:物理的実体を介した身体動作の提示によるソーシャルテレプレゼンスの強化, 情報処理学会論文誌, Vol. 57, No. 1, pp.209-217, 2016. [WEB][pdf]
  3. 大西 裕也, 田中 一晶, 中西 英之, 身体映像の部分的実体化によるソーシャルテレプレゼンスの強化, 情報処理学会論文誌, Vol. 57, No. 1, pp.228-235, 2016. [WEB]
  4. Kazuaki Tanaka, Hideyuki Nakanishi and Hiroshi Ishiguro, Physical Embodiment can Produce Robot Operator's Pseudo Presence, Frontiers in ICT, Vol. 2, No. 8, 2015. [WEB]
  5. 田中 一晶, 和田 侑也, 中西 英之, 遠隔握手: ビデオ会議と触覚提示デバイスの一体化によるソーシャルテレプレゼンスの強化, 情報処理学会論文誌(推薦論文), Vol. 56, No. 4, pp. 1228-1236, 2015.[pdf]
  6. Kazuaki Tanaka, Hideyuki Nakanishi and Hiroshi Ishiguro, Appearance, Motion, and Embodiment: Unpacking Avatars by Fine-grained Communication Analysis, Concurrency and Computation: Practice and Experience, Vol. 27, No. 11, pp. 2706-2724, 2015. [WEB]
  7. 尾上 聡, 山本 健太, 田中 一晶, 中西 英之, 遠隔対話者の身体動作の提示による音声コミュニケーションの円滑化, 情報処理学会論文誌, Vol. 54, No. 4, pp.1462-1469, 2013. [pdf]
  8. 田中 一晶, 加藤 慶, 中西 英之, 石黒 浩, 人の移動の表現方法:ズームカメラと移動ディスプレイによる社会的テレプレゼンスの向上, 情報処理学会論文誌, Vol. 53, No. 4, pp.1393-1400, 2012. [pdf]
  9. 田中 一晶, 尾関 基行, 荒木 雅弘, 岡 夏樹, ロボットへの教示場面における「間」の重要性:ロボットの行動の遅れは学習効率を向上させ教えやすい印象を与える, 人工知能学会論文誌, Vol. 25, No. 6, pp. 703-711, 2010. [pdf]
  10. 田中 一晶, 左 祥, 嵯峨野 泰明, 荒木 雅弘, 岡 夏樹, No News規準が有効な条件:誘導教示の意味学習場面での実験的検討, 電子情報通信学会論文誌(A), Vol. J92-A, No. 11, pp.784-794, 2009. [pdf]
【査読付き国際会議】
  1. Kazuaki Tanaka, Naomi Yamashita, Hideyuki Nakanishi and Hiroshi Ishiguro, Teleoperated or Autonomous?: How to Produce a Robot Operator's Pseudo Presence in HRI, International Conference on Human-Robot Interaction (HRI2016), pp.133-140, 2016. [WEB][pdf]
  2. Kazuaki Tanaka, Hideyuki Nakanishi and Hiroshi Ishiguro, Comparing Video, Avatar, and Robot Mediated Communication: Pros and Cons of Embodiment, International Conference on Collaboration Technologies (CollabTech2014), CCIS460, pp.96-110, 2014.
  3. Yuya Onishi, Kazuaki Tanaka, and Hideyuki Nakanishi, PopArm: A Robot Arm for Embodying Video-Mediated Pointing Behaviors, International Conference on Collaboration Technologies and Systems (CTS2014), pp. 137-141, 2014.
  4. Kazuaki Tanaka, Hideyuki Nakanishi and Hiroshi Ishiguro, Robot Conferencing: Physically Embodied Motions Enhance Social Telepresence, International Conference on Human Factors in Computing Systems (CHI2014) Works-in-Progress, 2014.
  5. Hideyuki Nakanishi, Kazuaki Tanaka and Yuya Wada, Remote Handshaking: Touch Enhances Video-Mediated Social Telepresence, International Conference on Human Factors in Computing Systems (CHI2014), 2014. (Best Paper Honorable Mention Award)
  6. Kazuaki Tanaka, Satoshi Onoue, Hideyuki Nakanishi and Hiroshi Ishiguro, Motion is Enough: How Real-Time Avatars Improve Distant Communication, International Conference on Collaboration Technologies and Systems (CTS2013), pp.465-472, 2013. (Outstanding Paper Award) [pdf]
  7. Yuji Kawai, Jihoon Park, Takato Horii, Yuji Oshima, Kazuaki Tanaka, Hiroki Mori, Yukie Nagai, Takuma Takuma and Minoru Asada, Throwing Skill Optimization through Synchronization and Desynchronization of Degree of Freedom, the 16th Annual RoboCup International Symposium, 2012. (ロボカップ研究賞) [pdf]
  8. TANAKA Kazuaki, OZEKI Motoyuki and OKA Natsuki, The Hesitation of a Robot: A Delay in Its Motion Increases Learning Efficiency and Impresses Humans as Teachable, Proceedings of the 5th ACM/IEEE International Conference on Human-Robot Interaction (HRI2010), pp.189-190, 2010. [pdf]
  9. TANAKA Kazuaki, and OKA Natsuki, A robot that learns in stages utilizing scaffolds: toward an active and long-term human-robot interaction, International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology (ACE2008), Vol. 352, pp.195-198, 2008. [pdf]
  10. TANAKA Kazuaki, ZUO Xiang, SAGANO Yasuaki and OKA Natsuki, Learning the meaning of action commands based on “no news is good news criterion”, Workshop on Multimodal Interfaces in Semantic Interaction, pp.9-16, 2007. [pdf]
【査読付き国内会議】
  1. 田中 一晶, 加藤 良治, 中西 英之, 鏡型ビデオ会議による空間の視触覚的合成, インタラクション2016, 2016. [pdf]
  2. 田中 一晶, 宇野 弘晃, 山下 直美, 中西 英之, 石黒 浩, ロボット操作者の偽存在感によるソーシャルテレプレゼンスの生成, インタラクション2015, 2015. [pdf]
  3. 大西 裕也, 田中 一晶, 中西 英之, PopArm: 身体映像の部分的実体化によるソーシャルテレプレゼンスの強化, インタラクション2015, 2015.
  4. 和田 侑也, 田中 一晶, 中西 英之, ビデオ会議に身体接触を付加した遠隔握手によるソーシャルテレプレゼンスの強化, インタラクション2014, 2014.
  5. 田中 一晶, 中西 英之, 石黒 浩, 実体で身体動作を提示するロボット会議によるソーシャルテレプレゼンスの強化, インタラクション2013, pp.125-132, 2013. [pdf]
  6. 尾上 聡, 山本 健太, 田中 一晶, 中西 英之, 身体動作の提示による遠隔対話の円滑化, インタラクション2012, pp.57-64, 2012. [pdf]
  7. 田中 一晶, 岡 夏樹, Scaffolding(足場づくり)を利用した学習系の構築, 情報科学技術フォーラム, RJ-006, 2008.
  8. 左 祥, 田中 一晶, 嵯峨野 泰明, 岡 夏樹, “No news is good news”規準を利用した行動教示の学習, 情報科学技術レターズ, LJ-009, pp.319-322, 2007.(FIT2007論文賞) [pdf]
【査読なし国内会議】
  1. Sho Hashimoto, Kazuaki Tanaka, Kenji Katahira and Noriko Nagata, A New Method of Analyzing Three-way Data to Estimate the Individual Valuational Tendencies and the Scores of Stimuli, 2015 International Workshop for JSCS 30th Anniversary in Okinawa, pp. 31-32, 2015.
  2. 大城 健太郎, 田中 一晶, 中西 英之, 遠隔地間における紙文書授受感覚の再現. 第29回人工知能学会全国大会, 1N3-4in, 2015.
  3. 耿 星, 田中 一晶, 中西 英之, 同期回転テーブルによる遠隔相席感の創出. 第29回人工知能学会全国大会, 1N3-5in, 2015.
  4. 大西 裕也, 田中 一晶, 中西 英之, PopArm: 映像上の指示動作を実体化するロボットアームの開発, 情報処理学会研究報告 ヒューマンコンピュータインタラクション, 2014-HCI-160, 2014.
  5. 宇野 弘晃, 田中 一晶, 中西 英之, テレプレゼンスロボットの自動相槌による遠隔対話経験の想起, 情報処理学会研究報告 ヒューマンコンピュータインタラクション, 2014-HCI-160, 2014.
  6. 加藤 良治, 田中 一晶, 中西 英之, RicketyBench: 遠隔地の人が隣に座る感覚を再現する長椅子型遠隔会議システム, 情報処理学会研究報告 ヒューマンコンピュータインタラクション, 2014-HCI-160, 2014.
  7. 岡島 知也, 田中 一晶, 中西 英之, 眼球ロボットにより視線を提示するスクリーンの開発. 第28回人工知能学会全国大会, 3E3-1in, 2014.
  8. 山口 隆浩, 田中 一晶, 中西 英之, デバイスの身体性と操作者の存在感が接触感覚のリアリティに与える影響, 第28回人工知能学会全国大会, 3E3-3in, 2014.
  9. 大西 裕也, 田中 一晶, 中西 英之, PopArm:ビデオ会議を拡張する遠隔指差しロボットアームの開発, 第28回人工知能学会全国大会, 3E3-4in, 2014.
  10. 加藤 良治, 田中 一晶, 中西 英之, RicketyBench:がたつきで人の気配を再現するベンチの開発, 第28回人工知能学会全国大会, 3E3-5in, 2014.
  11. 和田 侑也, 田中 一晶, 中西 英之, 遠隔握手の方法がソーシャルテレプレゼンスに与える影響, 情報処理学会研究報告 ヒューマンコンピュータインタラクション, 2013-HCI-154, 2013.
  12. 田中 一晶, 中西 英之. リアルな接触感覚を生み出す携帯型遠隔握手デバイスの開発. 日本バーチャルリアリティ学会研究報告 第2回テレイグジスタンス研究会, Vol. 18, No. TX01-6, pp.15-16, 2013.
  13. 宇野 弘晃, 田中 一晶, 中西 英之, チューリングテストに基づく自動相槌システムの研究, 第27回人工知能学会全国大会, 1G5-3in, 2013.
  14. 塩崎 恭平, 田中 一晶, 中西 英之, ビデオチャットを指相撲ロボットハンドによって拡張したシステムのデザインがソーシャルテレプレゼンスに与える影響, 第27回人工知能学会全国大会, 1G5-2in, 2013.
  15. 和田 侑也, 田中一晶, 中西英之, 遠隔握手用ロボットハンドによる会話相手の存在感の向上, 第26回人工知能学会全国大会, 3L2-R-12-2, 2012.
  16. 大嶋 悠司, 田中 一晶, 中西 英之, 石黒 浩, 遠隔対話用ロボットの頷きの自動化とモーションチューリングテストによる検証, 第26回人工知能学会全国大会, 3K1-R-11-2, 2012.
  17. 田中 一晶, 山本 健太, 尾上 聡, 中西 英之, 石黒 浩, 「実体」は存在感を強化するか: ロボット会議がビデオ会議を代替する可能性, ヒューマンコンピュータインタラクション研究会報告, Vol. 2012-HCI-148, No. 7, 2012.
  18. Jihoon Park, Yuji Kawai, Takato Horii, Yuji Oshima, Kazuaki Tanaka, Hiroki Mori, Yukie Nagai, Takuma Takuma and Minoru Asada. Differentiation within Coordination in Acquisition of Skilled Throwing. 第35回人工知能学AIチャレンジ研究会, pp.19-24, 2012. (人工知能学会賞).
  19. 和田 侑也, 田中 一晶, 中西 英之, 握手用ロボットハンドの開発: 人と握手している感覚を実現できるか?, HAIシンポジウム2011, II-1B-4, 2011.
  20. 山本 健太, 尾上 聡, 田中 一晶, 中西 英之, 「動き」と「外見」どちらの伝達が重要か:アバタがビデオを代替する可能性, ヒューマンコンピュータインタラクション研究会報告, Vol. 2011-HCI-144, No. 11, 2011.
  21. 田中 一晶, 中谷 仁, 藤原 菜々美, 佐藤 佳織, 西垣 貴央, HASANOV Tofig, 尾関 基行, 岡 夏樹, 対乳児発話でロボットに語りかけると、赤ちゃんらしい印象が増すか?, HAIシンポジウム2010, 3A-6, 2010.
  22. 田中 一晶, 尾関 基行, 岡 夏樹, 人のためらい:ロボットの行動が「おしい」とき評価は遅れて与えられる, HAIシンポジウム2010, 1A-4, 2010.
  23. 田中 一晶, 尾関 基行, 岡 夏樹, ロボットのためらい:行動の遅れは学習効率を向上させ教えやすい印象を与える, HAIシンポジウム2009, 2D-4, 2009.
  24. 田中 一晶, 中谷 仁, 高田 宏明, 冨永 善視, 尾関 基行, 岡 夏樹, No News規準を用いた韻律情報の意味学習, HAIシンポジウム2009, 2B-5, 2009.
  25. 田中 一晶, 岡 夏樹, 人-ロボットインタラクションにおける「ためらう」ロボットの実験的評価, HAIシンポジウム2008, 2B-2, 2008.
  26. 田中 一晶, 岡 夏樹, Scaffolding(足場づくり)を利用した学習系の構築, 第22回人工知能学会全国大会, 1D2-7, 2008.
  27. 田中 一晶, 岡 夏樹, ペットロボットによる感情表出のタイミングがユーザとのインタラクションに与える影響, HAIシンポジウム2006, 1B-1, 2006.
  28. 田中 一晶, 岡 夏樹, 躾による人間とペットロボットの関係の改善, 第20回人工知能学会全国大会, 3F2-2, 2006.
  29. 田中 一晶, 岡 夏樹, ペットロボットによるユーザの意図理解, 人工知能学会研究会資料SIG-FPAI-A503-03(11/24), pp. 13-17, 2005.
【デモ発表】
  1. 耿 星, 田中 一晶, 中西 英之, 同期回転テーブルと鏡映像の連動による遠隔相席感の創出, インタラクション2016, pp. 900-901, 2016. (インタラクティブ発表賞(一般投票))
  2. 岡島 知也, 田中 一晶, 中西 英之, 相手から見られている感覚を強化する顔映像実体化システムの開発, インタラクション2015, pp. 724-725, 2015.
  3. 加藤 良治, 田中 一晶, 中西 英之, RicketyBench: がたつきで人の存在を提示するベンチの開発, インタラクション2014, A2-0, 2014.
  4. 大西 裕也, 田中 一晶, 中西 英之, PopArm: 遠隔指差しロボットアームによるソーシャルテレプレゼンスの強化, インタラクション2014, B6-3, 2014.
  5. Yuya Wada, Kazuaki Tanaka, Hideyuki Nakanishi, Strengthening Social Telepresence and Social Bonding by a Remote Handshake, International Conference on Human-Robot Interaction (HRI2013) Demo Session, 2013.
  6. 塩崎 恭平, 田中 一晶, 中西 英之, 遠隔指相撲ロボットハンドの開発, インタラクション2013, 2EXB-49, 2013.
  7. 塩崎 恭平, 田中 一晶, 中西 英之, ソーシャルテレプレゼンスの向上に向けた遠隔指相撲ロボットハンドの開発, 第3回対話システムシンポジウム, 2013.
  8. 塩崎 恭平, 田中 一晶, 中西 英之, 遠隔対話における存在感向上に向けた指相撲ロボットハンドの開発, HAIシンポジウム2012ポスターセッション, 2012. (Impressive Experience Award(26件中2件))
  9. 和田 侑也, 田中 一晶, 中西 英之, 握力・体温・感触を伝える遠隔握手用ロボットハンド, インタラクション2012, 1EXB-05, 2012.
  10. 和田 侑也, 田中 一晶, 中西 英之, 握手の感覚を再現するロボットハンドの開発, HAIシンポジウム2011体験セッション, 2011. (Impressive Experience Award(16件中1件))
  11. 田中 一晶, 中谷 仁, 藤原 菜々美, 佐藤 佳織, 西垣 貴央, HASANOV Tofig, 尾関 基行, 岡 夏樹, 育児訓練ロボットひなたちゃん, 第6回モーションメディアコンテスト, 2010. (最優秀賞(17件中1件))
【特許】
  1. 田中 一晶, 中西 英之, 山下 直美, 大和 淳司, 触覚提示システム、触覚提示方法、およびプログラム, 国立大学法人大阪大学, 日本電信電話株式会社, 特願2015-104373, 2015年5月22日.
  2. 田中 一晶, 中西 英之, 岡島 知也, 山下 直美, 大和 淳司, 顔映像実体化システム、実体化装置, 国立大学法人大阪大学, 日本電信電話株式会社, 特願2015-031285, 2015年2月20日.
  3. 田中 一晶, 中西 英之, 大城 健太郎, 山下 直美, 大和 淳司, 物体受け渡し装置、物体受け渡しシステム, 国立大学法人大阪大学, 日本電信電話株式会社, 特願2015-025637, 2015年2月12日.
  4. 田中 一晶, 中西 英之, 加藤 良治, 山下 直美, 空間合成システム, 国立大学法人大阪大学, 日本電信電話株式会社, 特願2014-029072, 2014年2月19日.
  5. 田中 一晶, 中西 英之, 大西 裕也, 山下 直美, 映像実体化システム, 国立大学法人大阪大学, 日本電信電話株式会社, 特願2014-029071, 2014年2月19日.
  6. 田中 一晶, 中西 英之, 和田 侑也, 山下 直美, 双方向遠隔身体接触システム, 国立大学法人大阪大学, 日本電信電話株式会社, 特願2014-012112, 2014年1月27日.
【学位論文】
題目: 人‐ロボット教示インタラクションにおける「間」の有効利用に関する研究 [pdf]
提出先: 京都工芸繊維大学 大学院工芸科学研究科 設計工学専攻
指導教員: 岡 夏樹
取得学位: 博士(工学)
取得年月日: 2011年3月25日

TANAKA Kazuaki; 2016-05-12更新;